CALM

伊袂つうの創作個人日記。昆布擬人化「だし★メン」は現在復活準備中です。

ゲンキンなヤツなんです。

色んな表現者の方がいて、色んなスタイルで活躍されてて、どなたもとても素敵だと思います! ただ、ちょっとびっくりしたことがあったのでブログを更新することにしました。

未だに呼び方が分かっていないのですが、個人活動をされている声優さん(同人作品に声を当てたり、個人依頼を受けてくださる)のことを何とお呼びすればいいのか毎回迷います。
同人声優さん、と呼ぶのは何だか抵抗があるといいますか、同人以外でも活躍されてる方もいらっしゃいますし、一般的にボイスコさん(ボイスコーポレーター)って呼ぶのがいいのか、ここらへんでしっくりくる呼び名を知りたいところなんですが…。

さて、呼び名はさておき。
最近フォローさせていただいた声優さんが鋭意に活動されている方なのに、とても気さくでリプ返してくださって驚いてます。
私がこの音声作品の世界に足を踏み入れたきっかけをくださった声優さんは、割りにファンとの一定距離を保っている方だったので、この界隈の声優さんはきっとこれがスタンダードなんだなって思っていて、だからこそ「帰ってくるとは微塵も思っていないリプ」に非常に驚いて、初回は非常に打ち震えました…(´゚◞౪◟゚`;;;)

ネット中心の活動は本当に多岐に渡ると思います。声優さんって実力もさることながら、言葉を選ばずに言えば人気商売なわけで「○○さんだから買いました」ってことが多いし、それを考えると恐らくファンとのコミュニケーションって基本一方的のほうがずっと楽なんですよね。分け隔てなく接することを考えると、このあたりの加減っていうのはとても難しいことじゃないかなって。ファンが増えれば増えるほど色んなタイプの人も増える。ツイッターは特に年齢層が幅広いだけに対応に困ることもあるんじゃないかなって思うと、その気さくな声優さんの器の大きさにただただ驚いてしまうのです。

そして。
やっぱり多少なり接点が出来るとよりご本人に興味が湧くといいますか、伊袂はとてもゲンキンなヤツなので、さらに応援したくなるっていう…(笑)。
このさき上手くしかいかない魔法を掛けさせていただきたい気分です₍₍ ◝('ω'◝) ⁾⁾ ₍₍ (◟'ω')◟ ⁾⁾

人として魅力的であるというのは、実力に匹敵する力でもあるなと個人的には思うんです。最近ずっと品のないブログばっかり書いてますが、ちゃんと創作と向き合って、「こいつ、できるな…!?」って思われるような存在になりたいと思いました。

来年から北海道コミティア復活したい。生み出すっていう、同じ土俵に立たないとお話できない人も沢山居ますからね。頑張りますよー!

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